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株式会社レガルシィのLHGとは?

株式会社オールウィンは株式会社レガルシィの正規最大販売代理店です。

WHAT

株式会社レガルシィのLHGとは?

レガシィハイドロゲンジェネレーター(略称LHG)とは、神奈川県横浜市で株式会社レガルシィが開発・研究している高濃度水素酸素発生装置です。「日本・中国・韓国・香港」の複数国での特許を取得しており、特許技術のリニアコントロールで高電圧・高パルスを与え、気体の発生効率を高めています。

サロンなどは勿論、現役スポーツ選手や医療現場でも導入されており、水素吸入について学び続けた方が辿り着く製品です。

・最大670,000ppmという業界トップクラスの高濃度水素を生成

・特許取得済みの独自電解技術で安全性と効率性を両立

・医療クリニック・美容サロン・スポーツ施設・在宅利用まで幅広く導入

株式会社オールウィンは正規代理店として、導入からアフターフォローまでサポートし、利用者が安心して水素吸入を体験できる環境を提供しています。

悪玉活性酸素に着目した
水素と酸素の混合ガス(HHOガス)

HHOは、水素と酸素を同時に含む混合ガスです。
従来の水素発生器とは異なる仕組みにより、効率的に悪玉活性酸素へ働きかけます。

製品イメージ

REASON
レガルシィの水素吸入機「LHG」が選ばれる理由

REASON1
特許技術により高濃度で発生する水素

LHGは20年近くにわたる独自の研究開発により、純水を電気分解することによって水素濃度670,000ppmの高濃度の水素ガスの発生を実現しました。

特許技術のリニアコントロールと純チタン材にプラチナをコーティングした電極との組み合わせに、高電圧・高パルスを与えることで発生効率を高めるとともに、高濃度水素酸素ガスを安定した発生量、安定した水素濃度で発生させることができます。

この高濃度は単なるスペック上の数字ではなく、施術後に肌のハリを実感する美容サロンのお客様や、トレーニング後に疲労回復の速さを体感するアスリートの声からも裏付けられています。しかも、この高濃度は特許取得済みの電解技術により長時間の連続稼働でも安定的に供給され、利用者に一貫した体感を提供し続けます。

REASON2
第三者機関に依頼し不純物が含まれない安全性を見える化

LHGが発生させるガスは、日本食品分析センターをはじめとする第三者機関で分析を行っています。日本食品分析センターに分析試験を依頼し「水素67%、酸素33%、窒素0.6%、二酸化炭素検出されず」として、不純物が含まれない安全性を見える化しました。
耐久性についても14年前に開発した第1号製品の安全性テストを継続しており、未だ不具合や電極の溶け出しなどが無いことを確認しております。

REASON3
1台ごとに手作業で作る職人技術

LHGは工場での大量生産ではなく、職人が一台ずつ手作業で組み立てています。
私たちは水素吸入が人の体内に直接取り込まれるものであることを重視しています。
そのため、配線や接続、気密性の確認まで熟練した職人が丁寧に作業を行い、確実に性能を担保しています。
これにより、LHGは精度と信頼性の両方を備えた製品として評価されています。

REASON4
農業畜産をはじめ
水素酸素発生技術の可能性を探求

水素酸素を与えて育成した野菜や鶏の飼育など、様々な分野にも積極的に水素酸素発生技術を活用できるよう、研究開発を進めています。LHGは医療や美容の分野にとどまらず、スポーツ、農業、畜産、研究開発など幅広い分野で応用されています。

  • スポーツ分野では疲労回復やコンディショニングに役立っています。
  • 農業分野では水素環境下での植物栽培に活用され、収量や品質の改善に貢献しています。
  • 畜産分野では家畜の健康維持や免疫力向上の研究に活用されています。
  • 研究機関では水素の新しい可能性を探求する基礎研究に利用されています。

このように、LHGは水素の可能性を広げる装置として多方面で注目を集めています。

REASON5
特許を取得し業界を牽引

2009年の創業以来、日本のみならず各国で特許を取得し、世界の水素酸素発生技術の最先端を探求し続けています。水素発生装置分野におけるパイオニアとして業界をリードし、医療・美容・スポーツなどさまざまな分野で導入実績を重ねています。

WHY1

株式会社オールウィンの想い

健康を求めるすべての人に、希望を届ける。
株式会社オールウィンは「誰もが生涯を通じて健康で自分らしく生き切る社会」を実現することを使命としています。

代表・塚田雄慈は、生まれつき視覚障害を抱えながらも、自分の体と真剣に向き合い続けてきました。これまで何十という健康法や治療法を実践し、試行錯誤の末にたどり着いたのが水素吸入でした。

7年間以上の水素吸入の継続を通して、体の巡り・代謝・睡眠・メンタルが根本から変わり「健康とは、一部の人の特権ではなく、正しい選択と継続で誰もが手にできるものだ」と確信しました。私たちは、その経験をもとに「本物の水素吸入機」を通して、誠実に健康を届けています。

けれど、私たちの目的は「販売」ではありません。
目指しているのは、「健康で生きることが当たり前の社会」をつくることです。

現代は、働き方・食・環境・情報など、あらゆる要因で体調を崩しやすくなっています。多くの人が、原因のわからない不調を抱えたまま生きています。だからこそ、オールウィンは「予防」や「セルフケア」を、もっと身近な文化として広げていきたい。

水素吸入を通して、一人ひとりが「自分の健康を自分で守る力」を取り戻せるように。そして、健康であることが当たり前の世の中をつくり、日本全体が明るく、前向きに生きられる未来へ。

オールウィンは、その希望の循環をつくる会社です。

代表取締役 塚田雄慈

WHY2

最大販売代理店の強みを活かし
手厚くサポート致します。

全国各地に導入実績がありお客様がおられるので、必要であれば全国どこへでもご訪問いたします。当社はお客様に安心と信頼をお届けすることを信念としております。ご不安な点がございましたら何なりとご質問ください。

また代表取締役の塚田自身が水素吸入機を長年利用しており、LHGについては7年間以上使い続けておりますので、ユーザー目線で寄り添ったサポートをさせていただきます。操作方法やメンテナンスなどについてのご質問も随時受け付けております。

WHY3

全国で体験セミナーを開催。
まずは体験、納得して購入。

初めての方でも安心してご利用いただけるように、実際に水素吸引を体験できるセミナーを実施中です。代表の塚田が装置の仕組みから吸入手順、ポイントまで丁寧にご説明し、当日はその場で【お試し吸入(約30分)】も。参加費は2,000円。「どんな感じ?」「自分に合う?」といった疑問を、その場で解消してみてください!

PRODUCT
レガルシィの水素吸入機「LHG」- 製品情報

業界最高水準の水素発生量*
医療の現場で支持されています

*Lタイプ

1分間の水素発生量は約600~1,200mlと業界最高水準で、この圧倒的な発生量により、短時間でも体感していただきやすいのが特徴です。
全国の導入されたお客様からのお声を糧に、日々、よりよい製品への改良や研究を重ねています。

水素吸入機「L」タイプ

Lタイプ

最上位機種のため、水素吸入のめぐみをより得たい方、医療機関や治療院やサロンなどに導入したい方、短時間で最大限の水素を吸入したい方にオススメです。

Vタイプ

家族などの複数人での使用や長時間連続で使用したい方、サロンや治療院など店舗への導入をしたい方、すでに心やお身体でお悩みがある方などにオススメです。

Aタイプ

軽量でコンパクトなので、仕事やスポーツ競技などで長距離移動が多い方、個人で気軽に水素吸入を始めたい方にオススメです。

FAQ
よくある質問(FAQ)

Q1. 水素吸入はどのくらいの時間・頻度で行うのが効果的ですか?

A. 一般的には1回30〜60分程度が推奨です。美容サロンでは施術前の30分吸入でリラクゼーション効果を高め、スポーツ施設ではトレーニング後60分で疲労回復をサポートしています。頻度は週1〜2回から始める方が多く、体調や目的に応じて調整可能です。

Q2. 副作用や健康リスクはありませんか?

A. レガルシィLHGは第三者機関の安全性試験をすべてクリアしており、国内の医療クリニックや高齢者施設でも導入されています。純チタン電極を採用し、不純物ゼロで水素と酸素を供給するため、安全性は極めて高く、これまでに健康被害の報告もありません。

Q3. HHO(水素+酸素混合ガス)って安全なのですか?

A. はい、安全です。HHOは水素ガスに酸素を適切な割合で加えた混合ガスで、特許取得済みの電解技術によって濃度・温度・圧力を自動制御しているため燃焼リスクが極めて低い設計になっています。医療現場やリハビリ施設でも採用されるレベルの安全基準を満たしています。

Q4. メンテナンスや運用の手間はどれくらいですか?

A. 従来の水素吸入器は業者メンテナンスが必須でしたが、LHGはセルフメンテナンス対応です。カートリッジ交換だけで日常運用が完結し、特別な工具や専門知識は不要です。運用コストも従来比で最大30%削減できます。

Q5. 導入コストはどのくらいかかりますか?

A. 導入規模や利用目的によって異なりますが、オールウィンでは無料体験・ヒアリング・お見積もりを提供し、最適なプランを提案します。また分割払いやリースなどの柔軟な導入方法にも対応しています。

Q6. 導入後のサポートはありますか?

A. はい、ございます。株式会社オールウィンは正規代理店として、設置・操作説明・メンテナンスサポート・定期点検まで一貫して対応します。トラブル時の代替機提供など、万全の体制でサポートしますので安心です。

Q7. どんな施設に向いていますか?

A. 美容サロン・医療クリニック・スポーツジム・リラクゼーション施設・介護施設など、健康・美容・リラクゼーションを提供する全ての業態に適しています。導入実績は全国100施設以上あり、用途や導入目的に応じて最適なモデルを選べます。

Q8. お客様が初めて利用する際の不安をどう解消していますか?

A. 初めてのお客様向けに利用ガイド・安全性説明・体験コースを用意しています。導入施設には利用者向けパンフレットやスタッフ教育マニュアルも提供し、初めてでも安心して体験できます。悪玉活性酸素に着目した

PRODUCT
水素と酸素の混合ガス(HHOガス)

疲労やエイジングの原因は「悪玉活性酸素」?水素が持つ驚きの抗酸化力

私たちの体内では、日々さまざまな代謝活動が行われています。
その中で生まれる活性酸素が、不調の一因になるとも言われています。
人は酸素を使ってエネルギーを作り出しますが、
その過程で活性酸素が発生することがあります。

活性酸素インフォグラフィック

善玉活性酸素は、体内に侵入した細菌やウイルスを攻撃したり、
細胞同士の情報伝達をサポートするなど、体にとって重要な働きを担っています。
しかし、過度なストレスや生活習慣の乱れ、紫外線、喫煙、過度な飲酒などの影響により、
体内で活性酸素が過剰に発生することがあります。
その中でも特に増加するとされるのが「悪玉活性酸素」です。
悪玉活性酸素は、健康な細胞まで攻撃して酸化を引き起こし、
さまざまな不調や老化の要因になると考えられています。
この状態は一般的に「酸化ストレス」と呼ばれています。
特に反応性が高く酸化力の強い「ヒドロキシラジカル」は、
細胞のDNAや脂質を酸化させ、遺伝子にダメージを与える可能性があります。
これが、がんをはじめとする生活習慣病や動脈硬化、
糖尿病などの発症リスクに関係しているといわれています。

水素が持つ

選択的な抗酸化機能

健康な高齢夫婦

私たちの体には、酸化ストレスから身を守るための抗酸化機能が備わっています。
ビタミンCやポリフェノールなどの抗酸化物質は、こうした働きをサポートする成分として知られています。
しかし、一般的な抗酸化物質は、善玉・悪玉を区別せず活性酸素を除去してしまう場合があります。
その結果、体に必要な善玉活性酸素まで減少し、本来の働きを妨げてしまう可能性も指摘されています。
そこで注目されているのが「水素」です。
水素は、細胞にダメージを与える悪玉活性酸素(ヒドロキシラジカル)に選択的に反応し、無害な水へと変化させる働きがあるといわれています。
善玉活性酸素には反応しないため、体に必要な機能を保ちながら悪玉活性酸素だけを効率よく除去することが期待されています。
この「悪玉だけに反応する」という特性が、水素が次世代の抗酸化成分として注目されている理由の一つです。

しかし、水素のメリットを十分に活かすためには、知っておいていただきたいポイントがあります。
水素は悪玉活性酸素と反応して水へと変化しますが、その反応がスムーズに行われるためには、体内に存在する特定の酵素が関与していると考えられています。
ところが、加齢や体調の変化などによって、この酵素の生成能力は低下する傾向があります。
特に、高齢の方や慢性的な不調を抱えている方、体の機能が弱っている方では、若い頃に比べて酵素が不足しやすいといわれています。
そのため、水素吸入や水素水などを取り入れても、酵素が十分に働かなければ、水素が効率よく活用されない可能性があります。
結果として、期待していたほどの実感が得られないケースもあると考えられています。

水素による抗酸化

酵素の働きに左右されない

高濃度水素酸素(HHO)ガス

元気な高齢女性

こうした課題へのアプローチとして、近年注目されているのが高濃度水素酸素ガス(HHOガス)です。
HHOガスは、水素(H)と酸素(O)が2:1の割合で存在する混合ガスです。
一般的な水素分子(H₂)とは構造が異なるとされています。
HHOガスは生成過程において、水素と酸素が原子に近い状態で存在すると考えられており、体内に取り込まれた際には、分解酵素の働きに頼らず、効率よく悪玉活性酸素と反応するといわれています。
特に、酵素の働きが低下しやすい高齢の方や、体の機能が弱まっている方にとって、メリットが期待される技術として注目されています。

一般的な水素発生器 (H2):水素分子

H2分子図

水素が結びついた水素分子

水素はH2と表されるとおり、HとHが結びついた状態です。一般的な水素発生器(H2発生器)はこちらとなります。

高濃度水素酸素(HHO)ガス:混合気体

HHO混合気体図

水素と酸素が2:1で混合された気体

HHOガスは「H H O」と表すように、水素(H)と水素(H)と酸素(O)が2:1で混合された気体で、Hが単体で存在しています。一般的な水素発生器(H2発生器)とは発生させる水素の結びつき方が異なるのが特徴です。

一般的な水素発生器(H2)
との比較

気体の種類

H2

H2分子

一般的な水素発生器から生成される水素ガス

HHO

HHO混合気体

水素と酸素が同時に発生する水素酸素混合ガス

対象となる
年齢層

体内では酵素による分解過程が関わるため、加齢などにより酵素の働きが弱くなると、年齢や体調によっては十分な効果が得られない場合があります。

分解工程を必要としないため、年齢や身体の状態に関係なく水素の効果が期待されています。

カニューレ
カニューレ

水素は空気より軽いため、効率的に吸入するためにはカニューレの使用が必要になります。

カニューレの使用は必須ではありませんが、吸入効率を高めるため使用を推奨しております。

爆発・濃度

水素は4%以上になると爆発の危険性があるため、一般的な水素ガス吸入器では、0.5%程度の濃度で使用されます。

HHOガスは爆発リスクが極めて低く、
高濃度の水素を安全に吸入できることが特徴です。
当社装置では最大67%の高濃度水素吸入が可能です。

※100万ppmを100%とした場合

気体の種類

H2

H2分子

一般的な水素発生器から生成される水素ガス

対象となる
年齢層

体内では酵素による分解過程が関わるため、加齢などにより酵素の働きが弱くなると、年齢や体調によっては十分な効果が得られない場合があります。

カニューレ
カニューレ

水素は空気より軽いため、効率的に吸入するためにはカニューレの使用が必要になります。

爆発・濃度

水素は4%以上になると爆発の危険性があるため、一般的な水素ガス吸入器では、0.5%程度の濃度で使用されます。

気体の種類

HHO

HHO混合気体

水素と酸素が同時に発生する水素酸素混合ガス

対象となる
年齢層

分解工程を必要としないため、年齢や身体の状態に関係なく水素の効果が期待されています。

カニューレ
カニューレ

カニューレの使用は必須ではありませんが、吸入効率を高めるため使用を推奨しております。

爆発・濃度

HHOガスは爆発リスクが極めて低く、高濃度の水素を安全に吸入できることが特徴です。当社装置では最大67%の高濃度水素吸入が可能です。

※100万ppmを100%とした場合

高濃度水素酸素(HHO)ガスの
特長

体にやさしいHHOガス

従来の水素吸入では、分解酵素の働きが弱まっている高齢者など、体の状態よっては十分な効果が期待できない場合があります。一方HHOガスは分解の工程を必要としないため、年齢や身体の状態に左右されにくく、水素の働きを効率よく取り入れることが期待されています。

体にやさしいHHOガス

安心して吸える水素

水素は4%以上になると爆発の危険性があるため、一般的な水素ガス吸入器では0.5%程度の濃度で利用されるケースが多くなっています。しかし当社のHHOガスは爆発の危険性が低く、他社にはない高濃度水素(67%※)を吸入することが可能です。
*100万ppmを100%とした場合

安心して吸える水素

手軽さアップ!

一般的な水素吸入では、空気より軽い性質のため吸入する際にはカニューレの使用が必要ですが、当社のHHOガスは空気中に浮遊するためカニューレが必須ではありません。ただし、吸入効率を考慮するとカニューレの使用を推奨しています。

手軽さアップ

高濃度水素酸素(HHO)ガスの
驚異の力

水素水約270ℓ分の水素吸収量

40分間の水素ガス吸入により、水素水およそ270ℓ(540mlペットボトル約540本分)を摂取した場合と同程度の水素量を効率よく取り込めるとされています。

水素水約270ℓ分の水素吸収量

レモン475個分の抗酸化力

私たちの体は日常生活の中で徐々に酸化が進むと言われています。この酸化「肌荒れ」「肩こり」「慢性的な疲労感」「高血圧」などの老化現象の一因になると考えられています。酸化を抑えることで健やかな体づくりが期待されます。

レモン475個分の抗酸化力

コエンザイムQ10の1/863

水素は非常に小さな分子で、細胞のすみずみまで届く性質があります。体内で活性酸素と反応すると水へと変化し体外へ排出されます。抗酸化物質であるコエンザイムQ10と体積を比較しても、その小ささがよく分かります。

コエンザイムQ10の1/863

混合気体(HHOガス)による
無害化・活性化

悪玉活性酸素とは?

悪玉活性酸素は非常に強い酸化力を持ち、体内の細胞や遺伝子にダメージを与えることで、健康や美容にさまざまな影響を及ぼすと言われています。その結果、全身の老化が進んだり、病気のリスクが高まる可能性があると考えられています。

悪玉活性酸素とは

悪玉活性酸素
「ヒドロキシラジカル」を無害化

水素(H)は、病気や老化の要因の一つとされる悪玉活性酸素「ヒドロキシラジカル(OH)」と結びつき、無害な水(H₂O)へと変化させ、体外へ排出されると考えられています。

ヒドロキシラジカルを無害化

ミトコンドリアを活性化

水素によって働きがサポートされたミトコンドリアは、エネルギー生成が効率的に行われ、疲れにくい体づくりを助けるとされています。さらに体の代謝にも関わるため、ダイエットやエイジングケアへの働きも期待されています。

ミトコンドリアを活性化

活性酸素が及ぼす各種疾患

多方面に悪影響を及ぼす活性酸素。
それらが原因と考えられる各種疾患です。

皮膚

皮膚

アトピー性皮膚炎、火傷、
日光皮膚炎、しみ、しわ

眼疾患

眼疾患

白内障、未熟児網膜症、眼精疲労、
中心性 漿液性脈絡、網膜症

血液系

血液系

心筋梗塞、動脈硬化、脳卒中、
脳梗塞、低血圧症、高血圧症

呼吸器

呼吸器

慢性閉塞性肺疾患(煙草病)喘息、
肺気腫、呼吸窮迫、肺癌

消化器

消化器

肝炎、膵炎、胃潰瘍、潰瘍性大腸炎、
胃癌、クローン病胃炎、肝臓癌、
脂肪肝、膵臓癌、咽頭炎、十二指腸潰瘍

脳神経

脳神経

認知症、痴呆症、パーキンソン病、
脳浮腫、脳腫瘍、外傷性てんかん、
アルツハイマー病

腫瘍

腫瘍

がんの発生や転移、がん科学療法と
放射線療法の副作用

内分泌代謝

内分泌代謝

糖尿病、肥満、メタボリックシンドローム

泌尿器 泌尿器

泌尿器

糸球体腎炎、むくみ、薬物性腎障害、
たんぱく尿

その他1

その他1

自己免疫疾患、リウマチ、アレルギー、
花粉症、不眠症、便秘、冷え性、疲労、
筋肉痛

その他2

その他2

口内炎、口臭、歯周病、筋肉痛、
痛風、膠原病、放射能による
健康被害の軽減

婦人病

婦人病

乳癌、子宮頸部癌、生理不順、
更年期障害、妊娠中毒症、痔疾

高濃度水素酸素(HHO)ガス

水素濃度と3つのメリット

圧倒的な水素濃度 67万ppm 水素水の38倍 H₂ガスの16.75倍
水素酸素(HHO)ガス濃度比較グラフ

水素水の水素濃度の上限は1.6ppm。これは気体に換算すると17,600ppm。H₂ガスは濃度10%を超えると爆発の危険性があるため、4%以内に抑えるように義務づけられています。そのため濃度の上限は40,000ppmです。
それに対し水素67%、酸素33%のLHGの水素酸素混合ガス(HHOガス)は爆発のリスクがないため、水素濃度を高めることができ、67万ppmと圧倒的な濃度を実現しています。
※1:1ppm = 1/1,000,000(100万分の1)ppm(パーツ・パー・ミリオン)は水素濃度割合を示す数値です。

メリット01 安定
水素酸素混合ガスは立ち上がりが早い特長 2つの特許取得で安定的にガスを発生

電流値・電圧・温度を管理する特許技術に加え、
独自の高電圧制御により水素酸素ガスを安定的に発生させます。

メリット02 無害
成分表示試験証明 日本食品分析センターで試験済み

耐久性に優れかつ溶けないプラチナコーティングされた純チタンの電極板では、有害物質は発生せず、無害のため安心してご利用ください。

メリット03 長時間
室内(28℃)でのご利用の場合 他社製品と当社A typeの比較

利用時間と比例して機器が熱くなる機器とは異なり、機器の熱が上がりづらく、インターバル(不使用時間)を空ければ長時間でもご利用可能です。

ご自宅や店舗など様々なシーンでご利用可能

ご自宅 ご自宅
整体院 整体院
エステサロン エステサロン
美容院 美容院
歯科医院 歯科医院
フィットネス・ジム フィットネス・ジム
ネイルサロン ネイルサロン
カフェ カフェ

会社概要

会社名株式会社オールウィン
所在地〒340-0835 埼玉県八潮市浮塚717-1
事業所 〒113-0022  東京都文京区千駄木 2-1-14
会社設立2020年2月5日
役員代表取締役 塚田雄慈
業務内容水素酸素混合ガス発生装置による応用機器の代理販売に関する業務
インターネット、その他通信を利用した通信販売に関する業務
インターネットによる各種情報サービスの企画、制作及び運営に関する業務
各種インターネットメディア運営に関する業務  上記に関わる一切の業務

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0120-844-552

[受付時間]9:00~17:00(土日祝を除く)

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